妊娠中の通勤対策
2008年11月 8日
妊娠中の通勤はかなり大変だと思います。仕事以上に、通勤がつらいという人もいるでしょう。
特に妊娠初期というのは、つわりがきつい時でもありますし、周りから見ても、妊娠しているとわからない時期でもあります。
席を譲ってくれる・・・なんて事は、ないに等しいでしょう。
自分と赤ちゃんの身は自分で守る為にも、妊娠中の通勤緩和の措置が定められていますので、この制度を有効に利用しましょう。
電車通勤の方はラッシュをできるだけ避け、駅には階段がありますので、必ず手すりを持って上り下りをしましょう。
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私の場合
私は車通勤でしたが、つわりがほとんどなかったので、通勤が苦痛に感じることはなかったです。
ですが、ギリギリの時間に家を出てしまうと、スピードも速くなりがちで危ないので、毎日少しだけ早目に家をでて、余裕をもった通勤時間を設定してました。
気分が悪くなったら休憩もとれるようにという意味もありましたが、ほとんど休憩をすることもなかったです。
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