【おたふくかぜ】予防接種体験談
2009年3月 7日
おたふくかぜについて
予防接種の種類・・・・・任意接種(*1)
予防する病気・・・・・おたふくかぜ
ワクチンの種類・・・・弱毒生ワクチン(*2) 注射型
受けるのに望ましい時期・・・・・1歳以上
回数・・・・・1回
おたふくかぜは、耳やあごの下にある腺がはれたり、発熱する病気です。赤ちゃんの時よりも、幼児期から小学生にかけて多く見られる感染症です。
周囲の状況によって受けるといいと思います。
△副反応
耳の下がはれる
予防接種を受けてから2~3週間後に耳の下のツバを出す腺がはれたり、発熱する場合があります。いずれも一時的なものなので心配はいりません。
(*1)任意摂取は周りの状況や必要に応じて受けるものです。
任意摂取は推奨摂取のように特別な通知がこないので、受けたいなと思ったら、保健所や保険センターなどに問い合わせを。
(*2)生ワクチン・・・生きているウイルスや細菌の毒素を弱めたワクチン
我が子の予防接種おたふくかぜ体験記
まだ受けていません。
次の記事:予防接種【B型肝炎】 »

コメントする